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総ゴムタイプは、ゴムで伸縮性に富むため、子供が自分で脱ぎ着しやすくなっています。
ファスナータイプは、股上が開くことでより空間が出来るため、 大人が脱ぎ着させやすくなっています。また、ウエスト周りがすっきりしているため、 ラインやシルエットをきれいに見せることができます。
お子様が小さいうちは、お腹が苦しくない総ゴムタイプがオススメです。
ダブルBのこだわりデニムは、ベビーから履いていただける70cmサイズからお作りしております。 |
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ジーンズの色落ちした部分をいいます。
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デニムの重さや厚さを表す単位で、 質感にも大きく左右します。
1オンス=28.3gに相当し、 ジーンズでは1平方ヤード(約90cm×90cmあたり) の重さで、何オンスのデニムなのか表されます。
ミキハウスのジーンズは、 ワンウォッシュなら約10オンス、 ベビージーンズなら約7.5オンスと とてもやわらかく、
子供でもはきやすくなっています。
※大人のジーンズは平均14オンスです。 |
ジーンズ全体の均一な色落ちはお洗濯による 脱色が多いですが、突出した色落ちは、 デニム表面が色々なところに擦れて(当たって) 色落ちしてできます。
これがユーズドジーンズの味となっています。 |
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ジーンズの右後ろのウエスト部分に付けられるブランドを表すもの。
素材は、紙製やビニール製など多種多様ですが、皮製が主流です。
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ヴィンテージ時代に主流だったリベットの打ち込み方法で、
凸部リベット凹部バーの間にデニム生地を挟み、
凸部リベットのほうから打ち抜いて固定したもの。 |
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デニム生地を大胆に打ち抜くので、凸部と一緒に糸がはみ出してくる現象が見られ、 それがヴィンテージとしての味となっています。 |
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股上(オレンジ)と股下(黄)に違う色の糸(コアヤーン)を 使用することによって、色落ちに表情を出します。
コアヤーンとは、ポリエステル芯に綿糸をカバーリングした糸で、まわりの綿糸が摩擦などにより 摩耗して色落ちなどの味わいを出します。
芯のポリエステルは強度があるので、摩擦に耐えることができます。 |
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